ネットde手帳工房 3年目はどうするか。

自分で作れる手帳

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ネットde手帳工房が登場して、だいたい、1年ぐらいですか。

一昨年前、テスト販売ではじめてこの手帳を作り、今年は、こちらで作った手帳をガッツリ使ってきました。

で、来年はどうするかな〜と考えていたら、この1年の間に選べるサンプルが増えていました。

「飾り原稿用紙」が日本文具大賞のグランプリを取った碧翡翠をはじめ、港煉瓦、金鶯錯の3柄をA5サイズで再現していたり、himekuri対応にしていたり、マステコレクションを記録するページなどなどが増えていました。

この気になるサンプルを見てたらさー、ノート的なものを作りたくなりましたので、スケジュール管理要素はゼロの方向性で組み合わせることにしました。

この自由さが、このサービスのいいところですよね。

また、普通にノートだと、一つのテーマに縛られますが、このサービスだと、好きな分量で好きなノートの構成を組み立てられるという面白さがあり、色々といじっていると深夜になりはじめているわけです。

体験できるみたいです。

2018年 手帳デザイン体験セミナーというものが開催されているようです。

作り方などを親切に教えてくれるそうなので、初めてで不安という人にはいいと思います。

詳しくは、公式サイトを見てください。

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