備忘録として「子どもにどうにか教えたいこと」

あくまで小言のメモ。

子どもがある程度成長したら、理解できなくても何度か言っておきたいなぁと思うことは、

「学生の間は頑張ることを褒められるけど、社会人になったら頑張ることは当たり前だから」ということ。

「頑張っている」ことは特別ではない。

「頑張った」上での「何か。」なんだよ。

だから学生の間に「無駄なことでも頑張る癖を身につけたほうがいい」

頑張ることに体を慣らしておくために。

だから学生の間は「頑張る」ことが褒められるんだよ。

社会に出ての「頑張ったね」は、「頑張った(だけ)だね」ってことが多いから。

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