Kindle Paperwhite マンガモデルを買った

電子書籍の必要性

気づけば家でマンガを読む時間がなく、買って積ん読状態にマンガがなるということが悩ましいということがここ数年続いていました。

一方、週刊少年ジャンプが月々980円ぐらい払うと専用アプリで毎週よめるので、そちらで読む習慣がここ数年で育まれていました。

でもコミックスは本棚に並べたいという気持ちが勝っていてついつい書籍で購入を基本としていましたが、ここにきて、子供が大きくなってきて、なるべく物を増やさないことの必要性も高まってきました。

積ん読を解消し、現物を増やさないためには電子書籍に移行していく必要があるなと考えてみました。

なぜ家で読めないのか

そもそも平日、家にいる時間が短い。

休日は休日で子どもの相手をしてたり、他に色々とやってたら本を読めない。

本を読んでたら、子どもが自分の本を持ってきて「コッチを読んで聞かせろ」となる。

ということで家ではなかなか本を読めないのです。

なので考えて憧れたのが

「何冊も持ち歩かずにタブレットを持ち歩いて移動時間に読む」

これで、読む時間を確保。

そして、モノは増えない。

ということを目論んで「Kindle Paperwhite マンガモデル」というのを購入しました。

IMG 8021

僕しか読まないような新刊本なんかはこちらで買おうかと思っています。

マンガモデルとあるのは容量が多めの32GBだからだそうです。

なので、マンガだけではなく、小説なんかも普通に読めます。

で、届いて、早速、新しく出た「パタリロの99巻」を買おうと思ったら、Kindle版、売ってなかったw

いや〜さすが、パタリロ、魔夜先生だなぁと思いました。

結局、パタリロは注文した翌日届いてからずっと、今、この文章を打っているPCの横に積まれています。

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